マーダーミステリー市場の店家・版権元様に向けた、
中国↔日本 双方向のローカライズ・パートナーです。
浮生三千は、東京・大塚を拠点に中国マダミス(剧本杀)の専門店「浮生三千」を運営しながら、中国発シナリオの日本ローカライズ、および日本発シナリオの中国ローカライズという、両方向の橋渡しを行っています。
姉妹ブランドとして、中国古典スタイルの写真スタジオ「浮生写真館」も運営しており、中国の伝統文化・美意識を日本のお客様へ届ける取り組みを続けています。
私たちは版権そのものを主張する立場ではなく、原作発行元と現地の店舗・発行チャネルをつなぐローカライズ・パートナーとして、翻訳、内容調整、パートナーとのすり合わせまでを一貫して担当します。
選定にあたっては、双方の市場での評価・実績を精査した上で、現地のプレイヤー層に合う作品を厳選しています。
中国市場での評価データと実際のプレイ体験をもとに作品を厳選。中文・日本語ネイティブがチーム内に在籍し、精度の高い市場調査を実施します。
原作の魅力を保ちながら、現地のプレイヤーが違和感なく楽しめるよう調整します。
店舗・発行チャネルと直接連携し、公演・発売開始までをサポートします。
中国のマーダーミステリー市場は、近年急速に拡大しており、作品数とともに日本市場との相互需要も高まっています。浮生三千は、中国側の発行・流通チャネルとの長年の取り組みを持ち、日本からの中国への導入、中国からの日本への展開のどちらも担当します。
中国のプレイヤー層やマダミス市場のニーズを的確に捉えたご提案が可能です。
中文ネイティブと日本語ネイティブが在籍し、ニュアンスを正確に伝えるローカライズを行います。
中国の発行元・流通業者と直接の関係を持ち、公演・発売・宣伝まで現地側の窓口をつなぎます。
作品を届けたいパブリッシャー様にも、導入を検討している店舗様にも、最適なプランでご提案します。